「機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)」の登場兵器 |
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ダブルオーライザー
【 説 明 】
- ダブルオーとオーライザーがドッキングした姿。この形態となる事で不安定だったツインドライヴの完全稼動を達成。その圧倒的性能から「ガンダムを超えた存在」の意味を込め、機体名からガンダムの名を外される。また、トランザム発動時は「トランザムライザー」の別名で呼ばれる。
- 武装
GNソード��
ダブルオーガンダムの新たな武器として開発された。前の武装であるGNソード�兇任麓� 持ち式の兵装だったが、この武装はエクシアに装備していたGNソード同様、腕を包み込む 形で運用される。GNソードに砲身を三つ搭載したような形状で、刀身を折畳む事が可能。 収束ビームの発射はもちろん、連射、拡散といった発射方法が増大している。 刃の外側周辺の緑色は、GNカタールに採用された半透明素材を本武装に採用された。 トランザムを使用した時のライザーソードは、GNソード�兇任脇鵑鳥藩僂靴燭�、�靴任錬韻� だけで発動が可能になった。
【コメント】
- ガンダムの歴史上「反則的な強さ」や「チートガンダム」などとよばれる機体
- 「トランザムッ!!」の一言で
量子化などの機能を得てしまっているw 前コメの様に、チートなガンダム。 周りでは「チートベーゴマ」とか言われてるw
- オーライザーによる防御も可能な便利な機体
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