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「機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)」の登場兵器

ガンダムエクシアリペア

読みがんだむえくしありぺあ
登場作品機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)
型式番号GN-001RE
主な搭乗者刹那・F・セイエイ

【 説 明 】

  • フラッグカスタム兇箸寮鐺で大破したエクシアを刹那が自力で修理した姿。
    右目がティエレンのもの、左腕はパーツが無いため、カモフラージュ用のカバーが取り付けられている。

    あくまで動けばいいというだけの応急修理であるため、機体性能は低下している。しかも当時の連邦軍の機体は第三世代型ガンダムと同等かそれ以上の性能を持っている為、第1話でアヘッドにあっけなく破壊されてしまう。太陽炉は取り外され、ダブルオーガンダムのツインドライヴに流用された。

     だがこの機体は、メカニックに特別強いわけでもない刹那一人でも修理が可能なことや、人革連製のティエレンのパーツが流用できるなど、ガンダムの優秀な整備性を物語っている。

    太陽炉を外した後も予備戦力として修理・強化は行われており、最終話にて更なる改修を受けたエクシアR兇箸靴萄禿仂譴垢襦

【コメント】

  • 「傷だらけで戦うロボット」って、男の琴線をくすぐるなぁ。
  • 00一期最終話で流れて行った時はGNソードの先端があったのに、なんで折れちゃったんだろうか…
  • GNソードの先端部分は欠損したパーツのためにわざと折ったのではないでしょうか?
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