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「機動戦士ガンダム第08MS小隊」の登場兵器

量産型ガンタンク

読みりょうさんがたがんたんく
登場作品機動戦士ガンダム第08MS小隊機動戦士ガンダム カタナ
型式番号RX-75
主な搭乗者まだ登録されてません。

【 説 明 】

  • V作戦で連邦が初めて開発したMS「ガンタンク」の生産性を向上させた量産タイプ。
    コア・ブロックシステムを排除して、従来の二人乗りから一人でも操縦できるように改修が施された。
    もともとMSと戦車の中間のような存在であったため、改修によってさらに戦闘車両の色合いを強めている。
    劇中では、敵基地砲撃のため、08小隊の護衛を伴って出撃したが、ノリス・パッカード大佐が駆るグフ・カスタムの命を賭した鬼神の如き戦いぶりによって、全機が撃破されている。
  • OPでは戦車回収車の様な支援装備バージョンもあり東南アジアの森林地帯において各坐した友軍MSを引き上げるケースもあり戦後は各地のMSパイロット養成学校にて標的MSとして使用された。

【コメント】

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