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「機動戦士ガンダム第08MS小隊」の登場兵器

アプサラスIII

読みあぷさらすすりー
登場作品機動戦士ガンダム第08MS小隊
型式番号MAX-10
主な搭乗者アイナ・サハリン、ギニアス・サハリン

【 説 明 】

  • ギニアス・サハリンがアプサラスの最終型として開発。
    シロー・アマダの駆るイージーエイトのとどめにより基地ごと破壊される。
  • ドムのジェネレーター3基だけで稼動エネルギーが賄えている事から、燃費は比較的良好と思われる。

【コメント】

  • アプサラスのビーム砲てさ、破壊力抜群だと思う。
    コックピットを潰されるのがちょっとかわいそう…
  • 機体サイズ:
    全高:約50m
    頭頂高:25m(肩相当部までの全高:29m)
    全幅(左右幅):約150m
       (前後幅):約30m
    (※目視による計測のため、間違いならば訂正求む)
  • 機動力というよりは突破力で追撃も迎撃も振り切り、敵地拠点からの直接反撃が困難な高上空から巨大な一撃を与えるという、そのコンセプトのためだけに作られたと言えるMA。なので、作中のように、それ以外の状況だと、その強大な破壊力は驚異であるものの、意外すぎるほど脆い。

    コンセプトとしては、一周回ってまた大陸間弾道ミサイル的な発想に戻ってきた感じなので、ギニアスが入れ込んでいたような「戦況を一変させる新兵器」かどうかは微妙なところ。
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