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「機動戦士ガンダム第08MS小隊」の登場兵器

アプサラスII

読みあぷさらすつー
登場作品機動戦士ガンダム第08MS小隊
型式番号MAX-10
主な搭乗者アイナ・サハリン

【 説 明 】

  • ギニアス・サハリンが開発したミノフスキークラフト搭載のモビルアーマー。二度に渡って08小隊との戦闘が行われた。
  •  ギニアス・サハリンが設計し、その妹であるアイナ・サハリンが登場した、初のミノフスキークラフト搭載の超大型MA。主武器は大型メガ粒子砲で、その用途に応じて出力を変化させられるという優れもの。大型メガ粒子砲の電力を供給するために機体を大型化しなければならず、絶対的な火力はあるが、あまり小回りはきかなかったらしい。水中、宇宙では分からないが地上、空中ではかなりの戦果を上げていた。
     本編では、シロー・アマダ駆るEz8ガンダムと交戦し、大破。その後に、ギニアス・サハリンによって、これを元にした、アプサラス靴開発される。
     この絶対的な強さを誇るアプサラスシリーズ。その頭部と思しきところにザクヘッドのついている理由は、未だに謎である。それは、取りあえずカッコだけをつけるためにつけたとも、しっかりモノアイで敵を確認しているとも言われている。

【コメント】

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