「機動戦士ガンダム第08MS小隊」の登場兵器 |
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ガンダムEz8
【 説 明 】
- シロー・アマダの搭乗機、陸戦型ガンダムの改良版
- 略称のEz8とは、Extra-zero-8からきている。
- 戦闘で破損したシロー・アマダ少尉の機体を現地改修した機体。ガンダムタイプの特徴であるV字アンテナを廃してロッドアンテナを採用した他、密林戦闘に適した改良を随所に施している。
- 胴体と腰の接続部分が元々ガンダムの余剰パーツからできている故、少々の改造(もちろん元の下半身は取り外す必要があるが)で下半身をコア・ブースターに換装できる。(小説版では下半身をコア・ブースターに換装してアプサラス�靴房茲衂佞い拭�その後の所在は不明)
- 胸部装甲はザクのショルダーシールド2枚を組み合わされて作られている。
その結果、基本的には軽量・高対弾となったが、部分的に装甲の質が落ち、グフカスタムのヒートワイヤーで大打撃を受けてしまうことになる。
- ガンダムEz8の武装
ビーム・サーベル 頭部・胸部35mmバルカン砲 ビーム・ライフル 100mmマシンガン 180mm大型砲 ミサイル・ランチャー(バックパック装備)
【コメント】
- RXシリーズで角がない
- Ez8。1番好きなMSです。でも、余りで番が多くなく、最後は、ぼろぼろにされてしまいます。
- グフカスタムとの戦闘で、動かなくなった左腕を自らもぎ取ってグフにぶつけている。
- ガンダムEz8vsグフ・カスタムの激闘と接戦が一番盛り上がったシーンだった。
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