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「機動戦士ガンダムSEED C.E.73 ASTRAY」の登場兵器

ロッソイージス

読みろっそいーじす
登場作品機動戦士ガンダムSEED C.E.73 ASTRAY
型式番号GAT-X303AA
主な搭乗者エミリオ・ブロデリック

【 説 明 】

  • アクタイオンプロジェクトで製作された”GAT−X303 イージス”の改修機。AAとはアドヴァンスト・アクセラレイションの意味であり多脚モード、砲撃モード、飛行モードを追加された。
  • 核エンジンの搭載スペースが存在するが、実際搭載はされていなかった模様。

    股間のスキュラは、先代イージスではMA形態のみでしか使用できなかった(準備稿では、使用可能とされていた)が、フレームの改良や可変機構の見直しによりMS形態でも使えるようになった。
    しかもフォビドゥンやヴェルデバスターのようにビームの軌道を変える事も可能になっている(パイロットのエミリオはこの機能を「光の槍」と呼んでいた)ほか、多数の目標へ個別に攻撃する事も可能である。

【コメント】

  • この機体は”ZGMF−X11A リジェネレト”のコアユニット(MAでバックパックも兼ねる)の回収された事により製作された可能性が高い。
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