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「ガンダムセンチネル」の登場兵器

ディープストライカー

読みでぃーぷすとらいかー
登場作品ガンダムセンチネル
型式番号MSA-0011[Bst]PLAN303E
主な搭乗者まだ登録されてません。

【 説 明 】

  • Sガンダムの強化プランの一つ。

     強襲用の機体のため、多数の大出力スラスターとアーガマ級の主砲をそのまま搭載しており、その姿はもはやMAのような様相となっている。また、胸部に常時展開可能なIフィールドジェネレーターを搭載し、防御にも隙がない。ただし、左腕は大型レドームに換装され、右腕はまわりの装備が出っ張り過ぎてほとんど可動しないことから、格闘戦は全く考慮されていないことが分かる(運用目的を考えれば当然ではあるが)。

     莫大な推力で敵陣に突入、目標を主砲で撃破したのち離脱(つまりは一撃離脱)の強襲型MSとして期待されたが、開発には天文学的費用が掛かるうえ、そもそもMSを芯に制作する必要性が無いなどの疑問が浮かんだため、机上のプランのみで終わっている。  
    また、真相は不明だが、外観が過去のガンダム試作3号機(デンドロビウム)に似ていることから、開発には3号機のデータが反映されている可能性がある(ただし、『センチネル』自体は『0083』より前の作品である)。
     

【コメント】

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