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「ガンダムセンチネル」の登場兵器

ガンダムMk-V

読みがんだむまーくふぁいぶ
登場作品ガンダムセンチネル
型式番号ORX-013
主な搭乗者ブレイブ・コッド

【 説 明 】

  • 一般兵にも扱える小型版のサイコガンダムとして開発された機体。ガンダムMk-犬粘粟したインコムをはじめとする強力な武器を多数装備し、高い火力を誇る。
    3機が生産され、そのうち1機はネオ・ジオンに流出し、ドーベン・ウルフのベース機になった。もう1機はエイノー艦隊に配備され、ニューディサイズに使用された。
    ガンダムの名を冠しているが、ガンダム・タイプとして作られた訳ではなく、連邦のガンダム崇拝の影響である。
  • オーガスタにより開発され、その構造は限りなくギャプランに近いものとなっている。またシールドの開発においては、ティターンズ・テスト・チーム、通称T3部隊に配備されていた、ガンダムTR-1ヘイズルに装備されていたシールドブースターのデータが生かされている。さらにヘッドユニットは、おなじT3部隊に配備されていたギャプランTR-5フライルーの強化型ヘッドユニットのデータを元に開発されている。

【コメント】

  • ドーベンウルフの初期稿であるG−Vをデザインし直した機体である。
  • ガンダム「Mk-后廚箸覆辰討い襪、これはガンダム、Mk-兇侶藁鶺,箸箸いΠ嫐ではなく、「サイコガンダムMk-后廚箸いΠ嫐である。
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