「機動新世紀ガンダムX」の登場兵器 |
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ガンダムレオパルド
| 読み | がんだむれおぱるど |
| 登場作品 | 機動新世紀ガンダムX |
| 型式番号 | GT-9600 |
| 主な搭乗者 | ロアビィ・ロイ |
【 説 明 】
- 第7次宇宙戦争にて、連邦軍が最も最初に開発したガンダムタイプのMS。全身に重火器を装備し、更に追加兵装も施す事も出来る重戦闘MSでもある。
- 名前の由来は、ドイツならぬ世界最強と言われた戦車「レオパルト」。
゛が付け足されている。
- この機体の主武装は、背面左側に装備されたインナーアームガトリング。左腕に包み込む
状態で装着すると命中精度も格段に上昇する。右腕にグレネードランチャー、右肩にミサ イル、ブレストガトリングを装着。脚部にはローラーが内蔵され、足を動かさないで移動可 能。南アジアでの戦闘で大破したエアマスターと同様に、新連邦が開発した試作モビル スーツ・ガブルにおける戦闘によって大破した。
- ロアビィのレオパルドは恋人との賭けで入手した機体で、その恋人はもう亡くなっている。
このレオパルドが戦時中に使用された機体なのかは不明で、そして持っていたその女性はパイロットであるNT兵だったのか、まったく分からない。
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