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機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の七人
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133式ボール
「機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の七人」の登場兵器
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133式ボール
読み
いちさんさんしきぼーる
登場作品
機動戦士クロスボーンガンダム
、
機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の七人
型式番号
まだ登録されてません。
主な搭乗者
まだ登録されてません。
【 説 明 】
木星戦役において投入された戦闘用モビルポット。外見から一年戦争後半に活躍したボールの後継機であるが、既にMSが主流となって久しいUC130年代になぜ復活した理由は不明。しかし、キャノン砲三門と、15m級MSより小型でありながら火力は高く、ビームシールドを展開していたマザーバンガードの船体に損傷を与えるなど火力面において有効性を発揮している。
原作執筆時に名称は明らかにならなかったが、「Gジェネレーション・F」登場において名称が設定された。
おやま(2008/07/22)
【コメント】
軍縮の影響から、火力を維持しつつ、更なる小型MSの開発を打診されたが、技術的に困難である理由による妥協の産物と推測される。
133式からUC133年に正式採用されたとされるため、RB-133が形式番号として妥当であるが、現時点では設定されていない
おやま(2008/07/22)
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