トップ > SDガンダムGジェネレーション −−> サイコロガンダム

「SDガンダムGジェネレーション」の登場兵器

サイコロガンダム

読みさいころがんだむ
登場作品SDガンダムGジェネレーション
型式番号まだ登録されてません。
主な搭乗者まだ登録されてません。

【 説 明 】

  • サイコロにサイコガンダムの頭部をつけた機体。
    へんてこな外見だが、その実力は最強クラスである。
    Gジェネの隠し機体である。
  • 別名「四角い悪魔」
    サイコロの目は大体ミサイル等の砲火兵器になっている。
    また巨体とサイコロボディを利用して体当たりで敵を蹴散らすこともできる。
  • Iフィールド、加えてメガ粒子砲や6連装ミサイルを搭載している為、最凶の機体である。
    敵がこの機体と戦闘するのは「死」を示しているようなものである。いろんな意味で凶悪。宇宙世紀(?)中最強のMAと予想される。

【コメント】

  •  登場はかなり古く、1987年に発売されたファミコン・ディスクシステム(!)で発売された『SDガンダムワールド ガチャポン戦記スクランブルウォーズ』から。ファミコンの処理能力ではサイコガンダムを再現することが出来ず当機の登場と相成ったわけであるが、その面妖かつユニークなスタイルは多くのユーザーの関心を集めた。
    (参考:Wikipedia)
  • 「SDガンダム フルカラー劇場」では二サイコ(サイコガンダムの妹でMk−兇里海函砲作った巨大なサイコロ。何をどうしてどうなってサイコとサイコロが一緒になったのかは不明。
    これを使って双六をしようとガンダムが言い出したが、無論振れるはずも無く、結局サイコが入れ替わって転がった。

    4の目が存在せず3の目がほぼ100%でない。
※現在投稿停止中のため説明やコメントの追加は出来ません
不適切な表現や明らかな間違い、及び誤字脱字等を発見した方は
「連絡掲示板」
へご連絡下さい。