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「機動戦士クロスボーン・ガンダム」の登場兵器

カングリジョ

読みかんぐりじょ
登場作品機動戦士クロスボーン・ガンダム
型式番号EMA-03
主な搭乗者木星帝国軍兵士

【 説 明 】

  • 木星帝国の量産型MA。

    蟹のような外見であるが、胴体は左右非対称で、左側がメインセンサー、右側全体が大型メガ粒子砲である。その為クロスボーンサイドからは「空飛ぶウインク」と呼ばれていた。

    武装は先述したメガ粒子砲と、機体両側の大型クロー、機体上部のCIWS数門。

    この種の機動兵器には珍しく生産性が高く、新生クロスボーン・バンガードが衛星イオに侵攻した時点で量産されていた。

    機体名は外見の通り、イタリア語で蟹を意味する。
  • 地球への本格的攻撃の際にも数機が戦線に投入された。

【コメント】

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