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「ガンダムSEED MSV」の登場兵器

火器運用試験型ゲイツ改

読みかきうんようしけんがたげいつかい
登場作品ガンダムSEED MSV
型式番号YFX-600R
主な搭乗者まだ登録されてません。

【 説 明 】

  • フリーダムとジャスティスの搭載火器試験用に開発された機体であり巨大リフターはファトゥム-00の原形となりザフト量産機では初のPS装甲を装備した機体となった。ただしNJCは搭載されずにPS装甲とビーム兵装だと五分と持たずにファトゥム-00に補助パワーパックを搭載しても十分しか持たない。後に核動力化されM9M9旋回機銃を二門装備しZGMF−Xナンバーに匹敵する戦闘力を誇るが実戦投入は見送られたが第二次ヤキンドゥーエ戦に置いて参加した複数の両陣営パイロットらが目撃し少なくとも一機が参加しており彼らの証言を複合すれば外部電力を供給するパワーケーブルを繋がったまま出撃しヤキン・ドゥーエ上に留まり移動砲台の役割をしていた。ザフト軍司令部は公式にこの機体での出撃を命じた記録がなく前線兵士の独断での出撃と見られている。

【コメント】

  • バリー・ホーのM1Aアストレイと戦ってこてんぱんにやられた。しかし、ケーブルに阻害されなかったら互角に戦えたかもしれない。
  • SEEDの”スペシャルエディション渓墜阿留宙”では第二次ヤキン・ドゥーエ戦にて登場している
  • SEEDのHDリマスター版で約八年ぶりに登場
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