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デュエルガンダムアサルトシュラルド
| 読み | でゅえるがんだむあさるとしゅらるど |
| 登場作品 | 機動戦士ガンダムSEED |
| 型式番号 | GAT-X102 |
| 主な搭乗者 | イザーク・ジュール |
【 説 明 】
- デュエルに追加装甲と追加武装を施した機体であり攻撃力、防御力があがっている。追加装甲を施しているため重量は増加しているが、同時にバーニアも大出力の物に変えているため機動性は低下していない。
追加武装は、右肩に115mmレールガン「シヴァ」と左肩にミサイルポットである。シヴァはヒンズー教に登場する女性の名前であるらしい。 イザーク・ジュールが本機に搭乗しレイダー、フォビドゥンを倒す等の活躍を見せている。その後も無事に生き残り終戦を迎えている。
- ちなみにアサルトシュラルドの意味は「死体を包む布」という意味だそうです。
- ホントはジンとかに装備するための物だったんですよ。
【コメント】
- 名前から察するにASの中のMS(デュエル、ジン、シグー等)は「死体」という事になるのか?ならばなんと不吉な。(「死骸布」なんかより「強いドレス(鉄のドレス)」という意味のフォルテストラの方がよっぽど縁起がいいなぁ)
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