「機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊」の登場兵器

ザクIIF型

読みざくつーえふがた
登場作品機動戦士ガンダム機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊ガンダムEXA機動戦士ガンダムUC テスタメント
型式番号MS-06F
主な搭乗者ジーン、デニム、スレンダー

【 説 明 】

  • MS−05ザク気慮綏儺 H突僖織ぅ廚任△襪海F型の他に初期生産型のA型、対核装備があるC型、陸戦型のJ型、高機動型のR系列、水陸両用モビルスーツのテストタイプであり、後にMSM−01の形式番号が与えられる06M型、偵察型のE系列、サイコミュ試験用のZ型など様々なバリエーションがある。このF型だけで3000機以上が生産され、1年戦争初期から終盤まで使われつずけた。
  • MS-06Cの再設計機で、南極条約締結後に生産されたタイプ。改修点は対核装備をオミットした程度だが、若干軽量化されている。
  • 第一次ネオ・ジオン戦争の頃にも運用されている。すでにロートルなので、敵に遭遇する危険性の低い哨戒任務に充てられたが、運悪くジュドー達ガンダムチームに出くわしあっけなく撃墜されている。又マニアの間では結構な高値で取引されるらしい。
    ジオンの影も形もなくなったU.C.150年代にもなると、戦争博物館の展示品と化している。終戦記念日にはデモンストレーションとしてダンスをするザクが一機存在するのみである。(ちなみにこのお遊戯をするザクのシールドには、三本首のドラゴンに『REVENGE OF IDE』と書いてあるマーク、すなわちキマイラ隊の紋章が描かれている。)
  • ア・バオア・クーで両肩スパイクかつ右肩にシールドを重ねた機体がいた。

    恐らく作画ミス

【コメント】

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