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「機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY」の登場兵器

ガンダムアストレイ ブルーフレームセカンドリバイ

読みがんだむあすとれい ぶるーふれーむせかんどりばい
登場作品機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAYガンダムEXA
型式番号MBF-P03R
主な搭乗者叢雲 劾

【 説 明 】

  • 全高 18.32m
    重量 62.7t

    ブルーフレームサードのデータを基に、ブルーセカンドを改修した形態。
    タクティカルアームズが強化され、より多彩な戦局に対応できるようになっている。

    主武装であるタクティカルアームズ兇蓮⊇祥茲3形態に加えて、刀身を2分割しトンファーのように両腕で保持する「ソードアーム」、中央ガトリング砲を分割し単体で使用する「ガトリングアーム」の2形態が新たに追加されている。ソードアームはサードの大型ソードを参考に考案された形態であり、更に独自の機能として、刀身の峰側(連結時の接合面)にビーム刃の発生装置を内蔵する。

    劾はこの機体を駆り、謎の組織『ライブラリアン』との戦いに臨んでいる。

【コメント】

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