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「ユ」から始まる登場兵器 |
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ユニオンフラッグ オービッドパッケージコロニーガード仕様
| 読み | ゆにおんふらっぐ おーびっとぱっけーじころにーがーどしよう |
| 登場作品 | 機動戦士ガンダム00V |
| 型式番号 | SVMS-01AP |
| 主な搭乗者 | ユニオン宇宙軍所属MSパイロット、デボラ・ガリエナ、ロベール・スペイシー |
【 説 明 】
- オービットフラッグをコロニー建設支援作業用検証機“SVMS−01AW ユニオンフラッグ オービットパッケージ アストロワーク仕様”をベースに戦闘能力を強化した機体。アストロワークフラッグにも武装しているが戦闘能力がアストロワークフラッグで対応できない戦力を保有する敵に対処する為に少数が生産され、ラグラッシュ1のコロニー建設では対テロの切り札として活躍した。MA形態での運用がメインになるがMS形態への変形を可能にしている。
MLR−04クロスファイヤーはグラハム専用カスタムフラッグが使用していたXLR-04の制式採用型。射出用アタッチメントを付ける事で物資コンテナを飛ばすマスドライバーとして使用できる設計がされている。肩部にショートリニアキャノンやロケットランチャーパックを装備しているが脚部はMA形態では巨大な腕になりリニアスピアを内蔵している。腕の作業アームは作業に応じて複数のアタッチメントがあるが通常はフラッグと同じ5本指タイプ。
ブースターも複数種類があり長距離哨戒用に大型タイプもある。
【コメント】
- 劇場版に置いてガンダムを運用出来ない作戦の際に使用する為にプトレマイオス�恐�に搭載されており、GNソード�恐�を武器をし、刹那の腕前によりジンクス系を圧倒している。人員を乗せられるスペースも設けている。
- 実はフラッグは下半身部分にも予備としてコクピットが存在しており、分離が可能なのだ。
ただし飛行中に合体は出来ない。
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