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「機動戦士ガンダムSEED C.E.73 ��ASTRAY」の登場人物

アイザック・マウ

読みあいざっく・まう
登場作品機動戦士ガンダムSEED C.E.73 ��ASTRAY
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主な搭乗機ケルベロスバクゥハウンド、デルタアストレイ

【 説 明 】

  • ザフトに属し第二次ヤキンではジュール隊の一員として登場しシホと同期である。オーストレールコロニーの使節団の世話をしておりそれが縁で議長からオブハーザーとして任命される。
  • ザフト軍人である故か、デュランダル議長を常に支持している。
    しかし、なんだかんだ言って彼なりにアグニス達を気遣っているらしい。
    最終局面では、ターンデルタにエネルギーを送る為、自らデルタアストレイでアグニスの所に辿り着いた。
  • あまり目立っていなかったが、後半からはパーソナルカラーに塗ったザクに乗り換えている。(スー機と同じくケルベロスウィザードを装備している。カラー以外に外装の差異は全くない)

【コメント】

  • 第一話目でアイザック・ロウと誤植されている。
  • 二巻の四コマ漫画では任務を終了したことを連絡しようとしたが、デュランダルは「デスティニープランの導入で忙しいから上官に回せ」とイザークに回し、イザークはアイザックが一巻で送った手紙の内容に激怒して「アイザックなんて奴は知らん、俺の部下でもない!」と電話に出ることを拒否。
    (さらに一巻でイザークは「アイザックを二度とプラントの地へ踏ませるな!」と発言した)
    結局彼は(イザークの件については自業自得とはいえ)上司二人に見捨てられるという散々な目にあった。
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