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「機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY」の登場兵器

ブルーディスティニー2号機

読みぶるーでぃすてぃにーにごうき
登場作品機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY
型式番号RX-79BD-2
主な搭乗者ニムバス・シュターデン

【 説 明 】

  • 最初からガンダム頭の機体。もちろんEXAMシステムもインプットされている。
    青色だったが強奪したニムバス・シュターデンにより、肩部を桃色に染められている。
    ちなみに陸戦型ガンダムのはずだがラストに宇宙に出ている。
  • 2号機のEXAMにはリミッターが存在しない。
  •  陸戦型ガンダムにEXAMを搭載し改修した機体。
    1号機と違い最初から陸戦型ガンダムをベースにしたため東部もガンダムヘッドになっている。バックパック脚部スラスターが宇宙用に換装されているため本機と3号機は宇宙戦を行うことができる。
     しかし本機は1号機及び3号機と違いEXAMシステムにリミッターがかけられていないため、他のブルーディスティニーにくらべて危険度が高くなっている。
    後にこの機体をベースにブルーディスティニーΩが製造される

【コメント】

  • 初代 ガンダムVSガンダム 
    歴史的に言ったら、ターンA VS ターンXより先 ゲームだけど
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