「機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles」の登場兵器 |
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ザク�僑雰�
【 説 明 】
- ザク��F型の脚に付いたバーニアなど宇宙用の機能を排除し、地上用に低出力のバックパックに変更されている。武装もクラッカー、フッドミサイル、マゼラ・トップ砲など地上用の武装が用意されている。機体の特徴としては、シールドに突起が施され、スカートアーマーの一部がカットされている。また、森林戦を考えてか、胴体やシールドが濃い緑色をしている。
しかしオデッサ、キャリフォルニア・ベースなどのジオンの基地が陥落した事により、その使用方法がなくなったため、殆どが解体され、オッゴの部品として使われた。
- ジオニックフロントに出てきた「闇夜のフェンリル隊」が使うザク�僑雰燭蓮▲丱此璽�を背負う際に縦に背負うのが特徴である。
本来、ザクはバズーカを横にして背中(というより腰)に背負うが、これは非常に珍しい。また、ザク�気覆匹�使うスパイクシールドを持つ機体もある。
- ユウ・カジマと同じ部隊のフィリップとサマナは、HLV打ち上げまで当機を使い、ジオン軍と戦ったとされる。
【コメント】
- 08小隊に出てきたのは当機であると言われているが、さらに地上戦に特化した「MS−06JC」ではないかという説もある。
- MS IGLOO3話ではHLVを守るため出撃したが思うように動けず(オリヴァー・マイ曰くおぼれている)ボール2個小隊に蹂躙されていた
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