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イライジャ・キール
【 説 明 】
機動戦士ガンダムSEED ASTRAY
- サーペントテールに所属する傭兵。
コーディネイターであるが、突出した身体能力を持たずに生まれてきた。そのため、ザフトに馴染む事が出来ずに脱走。後に、ある資産家の屋敷を護衛する任務の際に劾と運命的な出会いを果たす。 そして、サーペントテールの一員となった。 最初の機体は、頭にバスターソードを装備した専用のジンで、当初は全身がブルーだった。しかし、コロニー「リティリア」宙域でグゥド・ヴェイアのジンと死闘を繰り広げ、ヴェイア機のパーツを修理に使った。そのとき、修理に使用した部分だけを赤いまま残している(そのため、改修後の彼の機体はところどころが赤いまま残っている)。 その後、カイト・マディガンの駆るジンアサルトの攻撃からブルーフレームセカンドを庇い、ジンは大破。そのお詫び(?)として、カイトからコレクションの1つであるザクウォーリアーを譲り受けた。 コーディネイターとして優れているわけではないが、長年の経験から1流の操縦技量をもっている。
【主なセリフ】
機動戦士ガンダムSEED ASTRAY
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