|
|
ユウナ・ロマ・セイラン
【 説 明 】
- オーブ宰相ウナト・エマ・セイランの息子。父と共に政界に身を置き、代表首長でありながら政治に疎いカガリを陰から操っている。大西洋連邦と同盟条約を締結し、オーブの力を見せつけようとカガリに政略結婚を強要したり、地中海へ自ら軍を指揮して遠征するがアークエンジェルの介入によりいずれも失敗に終わる。
ヘブンズ・ベース戦で敗れたジブリールが逃げ込んでくるとザフトにウソの発表を行い、侵攻のきっかけを与えてしまう。その結果怒ったカガリに国家反逆罪のかどで逮捕されてしまう。連行中隙を見て逃げようとしたが落下してきたグフ・イグナイテッドに押し潰され死亡した。
【コメント】
- 地味な死に方だった・・・
- こんな情けない人物が本当にいたら嫌ですね。
- もしコイツが権力を握ってたら、オーブはダメになっていたと思う。
- 情けない人物だったけど、劇中で一番正しいこと言ってたと思う。
※現在投稿を停止しております
|