ガンダム用語事典

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アフターウォー 辞書

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サテライトキャノン
【 読 み 】 さてらいときゃのん
  • 【 説 明 】
  • サテライトシステムによって供給されたエネルギーを一気に発射するもので、
    もともとはコロニー撃滅用兵器であり一撃でコロニーを落とすことができた、
    ちなみに出力調整で対MS戦にも使用できる。
  • かつては中継衛星があったらしく何時でも使用できたが戦後はその衛星がないらしく月が出ているときしか使用できなくなった。
  • マイクロウェーブを照射できる施設は、「BATEN」なる大型人工衛星基地のみだが、アニメ本編の後の世界を描いたマンガ「アンダー・ザ・ムーンライト」で地球に落下しかけ、「ビッグサテライトキャノン」なる巨大兵器に撃破された為、(照射施設を新たに再建しない限りは)もうガンダムXにサテライトキャノンは射撃不能となった。
  • 【コメント】
  • まさに漢の兵器ですね。
  • 現在搭載が確認されている機体は、ガンダムX、ガンダムDX、ガンダムアシュタロンハーミットクラブ(ヴァサーゴチェストブレイクと連動)、GXビット、D.O.M.Eのビット、ディクセン(X装備、ホーネット装備の2種)
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