ガンダムメカニカル事典

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「機動戦士ガンダムSEED ASTRAY」の登場兵器

ガンダムアストレイ レッドフレームパワーローダー装備

読みがんだむあすとれい れっどふれーむぱわーろだーそうび
登場作品機動戦士ガンダムSEED ASTRAY
型式番号まだ登録されてません。
主な搭乗者ロウ・ギュール

【 説 明 】

  • 150ガーベラを自在に操る方法を思案していたロウに三隻同盟の補給依頼が入りそこでミーティア装備シャスティスを見て150ガーベラを操る支援ユニット構想を固めた。

    普段は上下に分割されリ・ホームに収容され射出後に合体しレッドフレームは機体中央にドッキングしケーブルを介してトレースする方法で操作している。機動性こそ劣るがパワーとしてはMSを凌駕しており全長は約60mである。

    上下に分割された状態でも使用でき上半身をワークスジンが装着し下半身をバグゥ バルドフェルド専用改修タイプが装着する事で作業効率をUPしている。

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