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モーガン・シュバリエ
【 説 明 】
ガンダムSEED MSV
- ユーラシア連邦軍の名戦車隊指揮官でありアンドリュー・バルドフェルドとはスエズで激突しバグゥが投入が遅れていればアンディさえも負けていたと言わしめた。二つ名は”月下の狂犬”であり由来は夜戦を好みなおかつクレイジーな作戦を立てる事からでありこの才能が地球連合軍のMS運用のドクトリン体系、新人パイロットの育成のメゾットを確立しMSの戦術、戦技研究の礎を築いた。
ガンバレル操作適性が認められフラガが使用する筈であったガンバレルダガーを使用しておりカナードのハイペリオンやヤキンではミハイルのジン・ハイマニューバー、バリー・ホーのM1Aアストレイ、ジャンのM1と戦闘をしている。
C.E73現在はエグザスに搭乗している。
- 地球連合軍の「月下の狂犬」
犬のマークを付けた105ガンバレルダガーを駆り、夜間の奇襲戦法を得意とした。 狂犬の二つなから連想される凶暴さとは裏腹に、なかなかの策士である。 ちなみに犬を飼っており、その犬がパーソナルマークのモデルとなったとも言われている。
- なおコミックXASTRAYでカナードと戦闘したが負けていて、そしてDESTINYASTRAYでエドと戦闘して引き分けになっている
天空宣言には賛同しなっかった
機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY
- ブレイク・ザ・ワールド事件の後、プラントからスパイ容疑をかけられたベルとエドを護送する任務を請け負う。
その際、ザフト軍属のリーカと共同で任にあたったが、その途中でイルド・ジョラールの駆るプロトセイバーに襲撃される。 リーカのブレイズザクファントムと共にイルドを迎え撃つが、エグザスのガンバレルをものの見事に潰されて窮地に陥る。 しかし、ロンドの頼みを受けたジャン・キャリーに助けられ、エド、ベル、リーカと共に生還、アメノミハシラに招かれた。 ちなみに2人を護送するシャトルに爆弾が仕掛けられていることには薄々ながら勘付いていた模様。
【主なセリフ】
ガンダムSEED MSV
機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY
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