|
|
ソーマ・ピーリス
| 読み | そーま・ぴーりす |
| 登場作品 | 機動戦士ガンダム00 |
| C V | 小笠原亜里沙 |
| 主な搭乗機 | ティエレンタオツー、GN−X |
【 説 明 】
- 身長:156cm 体重:46kg 年齢:18歳
人革連の超人機関技術研究所によって生み出された強化兵士「超兵」の第1号体。対ソレスタルビーイングの切り札としてセルゲイの部隊に配属された。配属後の階級は少尉。
白髪に金色の瞳が特徴の少女で、実年齢以上に幼い容姿を持つ。受精卵の段階で遺伝子調整を施されたデザインベビーであり、後天的な改造手術や投薬によって常人を遥かに上回る身体能力を持つ。 普段は情緒に乏しく極めて軍人気質な性格だが、同胞の死に直面した際は悲しみと怒りの感情を見せるなど、根源的な人間性は持ち合わせている。
同じ超人機関出身者であるアレルヤ(ハレルヤ)とは、互いの脳量子波の干渉をきっかけに宿命的な因縁が生まれる。
- 彼女のパイロットスーツのヘルメットは、内部から自分の脳量子波を放出できるようになっているが、外部(アレルヤ等他の超兵)からの脳量子波をシャットアウトできるようになっている。(最初はこの機能は搭載されていなかったが、ハレルヤとの脳量子波干渉による暴走事故を経験してこの機能が追加された)
- 第2シーズンでは、年月の経過と共に女性らしさと人らしさを培い、4年前とはうってかわって柔らかな表情になっている。
【コメント】
- 口には出さないが、どうやらセルゲイに対して父親のような感情を持っているようだ。
※現在投稿を停止しております
|