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ハリソン・マディン
【 説 明 】
機動戦士クロスボーンガンダム
- 地球連邦軍のエースであり大尉である。F91でキンケドゥが乗るX1に戦いを挑み戦闘中にX1のビームシールドを使用させている。(多分ザビーネ以外は初めてだろう)負けたとは言え月刊MSの名勝負十選にもランクインされている。
ただし世渡り下手くそでしかもロリコン疑惑ありと言う事で上層部にいらぬ不安を感じさせている。
機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の七人
- 「鋼鉄の七人」では、地球での木星軍と海賊の戦闘を止めるべく出撃。トビアのことを忘れている、クロスボーンガンダムに何故民間人であるトビアが乗っているのか本気で分からない等、天然なところも見せた。元教官であるミノルには敬意をはらい、特別権限を行使して、イカロス探索に強力した。その後戦艦一隻を犠牲に、連邦の動きを封じられたことに気づく。自らの愛機であるF91を無断でトビアたちに貸し与えた。
しかしそれが問題となり、軍を辞めた。その後ブラックロー運送会社に就職した。
【コメント】
- ”鋼鉄の七人”では木星残党軍の陰謀を回避する為に色々と動き、彼は追い出されたが連邦軍は事の詳細を知ったので月面に遷都を実行する事に……。
- 元々、連邦の青い閃光という二つ名は彼の教官であったミノル・スズキより譲られたものであるということが、「鋼鉄の7人」で明らかになった。
【主なセリフ】
機動戦士クロスボーンガンダム
機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の七人
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